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バス・ギル モニタリングプロジェクト(仮題)


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茶が崎から由美浜

 茶が崎から弓ヶ浜に至る地域は、琵琶湖岸で最も都市化が進んだ地域です。大津市の中心部です。大規模な商業施設が幾つも立ち並んでいます。水辺は殆どが護岸化されています。港や公園が整備されています。
 今回はこの地域を歩きました。
 琵琶湖競艇場の手前から、第二、第一琵琶湖疎水、大津港、琵琶湖文化館を経て、なぎさ公園に沿って由美浜の、近江大橋が望める浜辺まで、4kmほどの道のりです。
 今回は画像が多いので、茶が崎から琵琶湖文化館までと、琵琶湖文化館から由美浜までに、コンテンツを分割してあります。

 画像は、サムネイル形式になっています。クリックすると、別ウインドが開きます。少しだけ大きな写真が表示されます。このウインドを閉じる時は、ブラウザの閉じるボタンを使用して下さい。
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by x794_maesure 2003/04/19


茶が崎から由美浜A(茶が崎から琵琶湖文化館)


茶が崎から由美浜B(琵琶湖文化館から由美浜)




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