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バス・ギル モニタリングプロジェクト(仮題)


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安曇川河口周辺

 安曇川は、琵琶湖の北湖に流れ込む河川です。河口部に、広大な扇状地を形成しています。
 このあたりは、農村地帯です。広い扇状地に、集落が散在しています。田畑の間を流れる水路には、魚の姿を見かけることができました。ウグイか、カワムツか、魚種まではわかりませんでしたが、群れで泳いでいました。
 安曇川は南流と北流にわかれて琵琶湖にそそいでいます。
 今回は、この安曇川の河口周辺を歩きました。
 南流の南側、金丸川を越えたあたりから、北流の北側、神奈川までを、湖岸に沿って6kmほどの道のりです。
 今回は画像が多いので、南流南側から南流と北流に挟まれた部分と、北流からその北側の神奈川までに、コンテンツを分割してあります。

 画像は、サムネイル形式になっています。クリックすると、別ウインドが開きます。少しだけ大きな写真が表示されます。このウインドを閉じる時は、ブラウザの閉じるボタンを使用して下さい。
 サイトの容量の関係で、画像の解像度はぎりぎりまで落としてあります。元の画像が必要な方は、返信用のメールアドレスを明記のうえ、わたしまでメールを下さい。返信するメールに添付してお送りします。サイズは、最大のもので300KB程度です。

by x794_maesure 2003/03/22


安曇川河口周辺A(南流南側から南流と北流に挟まれた部分)


安曇川河口周辺B(北流からその北側の神奈川)




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