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バス・ギル モニタリングプロジェクト(仮題)


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琵琶湖博物館周辺

 琵琶湖博物館は、草津市の琵琶湖に面した北端、烏丸半島にあります。
 ここは、大規模な開発によって、観光地化されたようです。わたしが訪れた日も、観光バスが何台か、広い駐車場に止まっていました。団体客ともすれ違いました。
 今回は、この烏丸半島の周囲、2kmほどを歩いてみました。

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by x794_maesure 2003/03/17


烏丸半島南側の内水面(琵琶湖との堤防から北を向いて撮影)
琵琶湖とは、堤防で区切られています。
水門があり、船も出入り可能です。
遠くに見える風車のたもと、左側あたりに琵琶湖博物館があります。


前述の内水面を草津市側を向いて撮影
淡水真珠の養殖棚があるらしいです。


前述の内水面と琵琶湖をつなぐ水門(琵琶湖側から北を向いて撮影)
一番奥の水門から、船が出入りできます。


ヨシ群落保全区域の全景
琵琶湖博物館の南側にある保全区域です。
この他ににも、北側に大きな保全区域があります。
ヨシ群落の背後に見えるのが、琵琶湖博物館です。


ヨシ群落保全区域の看板
この看板は、写真にある下側の緑色に塗られた区域のものです。


上記ヨシ群落保全区域の内側1
冬なので寂しい限りです。


上記ヨシ群落保全区域の内側2
同上。


遊覧船乗り場
ヨシ群落保全区域の看板にある、出っ張り部分です。
大津方面との間を結ぶ船が発着します。


烏丸半島北側の光景1
砂浜のように見えますが、水際までは続いていません。
そのままでは、砂が流出してしまうからでしょうか。


烏丸半島北側の光景2
烏丸半島北側1から、さらに東側です。


烏丸半島北側の水際
ハスの花の枯れたものが、たくさん転がっていました。


烏丸半島東側のヨシ群落保全区域の北端部分
琵琶湖博物館の東側です。


前述のヨシ群落保全区域と風車
逆光で見難い写真になってしまいました。
風車は、撮影時には止まっていました。
夕方頃には回っていました。


琵琶湖博物館の高台から南湖を望む
中央に移っているのがエリです。
別ウインドを開かないと見えません。


琵琶湖博物館の屋上より北側を撮影1
この堤防沿いも、ヨシ群落保全区域です。


琵琶湖博物館の屋上より北側を撮影2
前述の写真の東側です。
風車が見えます。回っていました。


琵琶湖博物館入り口
内部は結構広いです。
平日のせいか、お客よりも係員のほうが多かったような。
博物館内のレストランで、オオクチバスとニジマスの天丼を食べました。
これを読んで、食べてみようと思う方、単品の天ぷらもありますので、そちらのほうがいいかも…


琵琶湖博物館の碑
帰り際に撮影しました。
慌てていたので、ピントが合っていません。
バスに乗り遅れそうだったもので。




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